サブモダリティーの変化が夢を叶える

夢を叶える為に・・・

サブモダリティーを変化させることが
効果的に働くことがことをご存じですか?

 

サブモダリティーって・・・?

 

人は五感を通じて様々なものを認識するときに、

視覚、聴覚、体感覚などの感覚を

組み合わせて記憶をしているのです

 

これらの組み合わせた感覚の記憶を

NLPではサブモダリティー(従属要素)と言います

このサブモダリティーが

感情や、思考、に影響を与えている

というのです

 

例えると

楽しかったことを思い出した時に

映像や音、感覚などを一緒に思い出しませんか?

 

この音や映像、感覚のことをサブモダリティーと言い

このサブモダリティーは組み合わされて記憶されています

視覚のサブモダリティー → 形、色、明暗、彩度、動き、位置など
聴覚のサブモダリティー → 音のサイズ、音程、スピード、リズムなど
感覚のサブモダリティー → 湿度、温度、感触、重さ、圧力など

 

これらのサブモダリティーは変化させることができます

そして

苦手意識の克服

得意なことの強化など

 

イメージ上でサブモダリティーを変化させることで

ネガティブイメージを軽く

ポジティブイメージを強く

目標達成のためにイメージ変化をしていくです

 

得意なことの強化を図り

もっとやりたい!となるように 

サブモダリティーを変化させ

苦手意識を克服することに役立てるられるのです

 

例えば、

人前でプレゼンテーションをすることが

目標の大第一歩だとします

 

人前でのプレゼンテーションが苦手な人が

苦手意識を克服し

プレゼンテーションが楽しみに変わったならば

夢の実現にどんどん近づいていけますよね

 

その為に

人とコーチング練習がおすすめです

 

コーチ役の人に

サブモダリティーを変化させる

ガイドをしてもらう経験をすることも効果的です

 

例えば、

コーチ役の人は

人前でのプレゼンテーションのイメージを聞いてみる

『感覚や、聴覚、視覚はどんな感じですか?』

 

クライアント(自分)

『たくさんの人がじっとこちらを見ている。

目線が緊張を招きます。

とても静かな部屋で自分の声が良く響く。

広い部屋と白い壁の中で

自分の顔がほてり声が上ずる』

 

というように、サブモダリティーを話します

 

サブモダリティーと苦手意識が

紐づいていますので、これを変化させてみましょう

 

コーチ役の人

『じっとこちらを見ている目は笑っていますね。

真剣にあなたの言葉を聞いているようですよ。

白い壁は、よく見ると温かい黄みがかっています。

心は冷静で、深呼吸して落ち着いています』

 

このようにサブモダリティの変化を促します

 

逆に自分がコーチ役の時には

クライアント役の人に対して

サブモダリティーの変化のガイドしてみましょう

 

終わった後に、違いをきいていみる

経験を積んで慣れてくれば

ガイド役の人がいなくても自分でできるようになりますよ

 

繰り返し行うことで、

相手に与える印象に変化をつけることもできるようになります

与える印象自体を操作したり、

変化させることができるようにもなるのです

 

『相手を楽しませたい!!』

楽しいという感情に意識が向き

プラスの印象が作れる

プラスの印象が作れることで

ビジネスの成功や目標達成に良い効果が生まれるでしょう

 

印象が変わり行動が変われば、結果が変わる

サブモダリティーの変化で目標達成がはやまりますね!

 

ポジティブイメージ = 快の印象を強くする

これもサブモダリティーの変化です!

 

是非トライしてみてくださいね^^

 

The following two tabs change content below.
Risaきち

Risaきち

これまでの人生、様々な職業や、趣味を楽しんで来ました。 スキー(特にバックカントリー)、カヤックで川下り、アドベンチャーゲーム、登山、ハーブや野菜栽培、旅行(バックパッカーを少々)などなど。 本業は、主婦(笑)、そして、健康や美容に関する自宅サロン経営と、オンラインでのパーソナルトレーナーをしております。 インターネットビジネスは初心者です。 ひょんな事から、そして、わけもわからずインターネットビジネスの世界へ足を踏み入れました。 全くの初心者でも、教えてもらいながら、必ずインターネットビジネスで成功できる!! そして、これからも趣味を楽しみ、旅行へもジャンジャン行く!!人生を思う存分楽しむ!!! その可能性にワクワクがマックスに広がっています!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です