こんにちは、WEBライターのあいのです。
子育ては最近、褒めて育てよう!!
という習慣がありますが、つい怒ってしまい、
その都度自己嫌悪に陥ってしまう・・・
なんてことありませんか?
今回は怒らず子供に伝えよう!
と心に誓って子育てしているママでも、
なかなか思うようにいうことを聞いてくれなかったり、
何度言っても同じ失敗をする子供にイライラしたり、
毎日毎日の子育ての中で、つい怒ってしまうことって
誰しもあると思います。
まわりのママを見ても、怒ってしまっては自分が嫌になったり、
こんなママで子供が可愛そう。
なんて思ってしまうママもいます。
子供も1人の人格をもった人間であって、ロボットではないので
こういえばこうする。
なんてマニュアル通りになんていかないですよね。
怒ってしまうと、ママ自身が落ち込んだり悲しんだりしてしまう
ほど、親子にとってもできれば避けたい状態ではあります。
子供を叱るときは、正しいことを教えたい!
という気持ちが強いと思うので、子供を愛するが上に・・・
ということも当然あると思います。
その伝え方をもっと優しく、そして子供にしっかり伝わるように
教えることができたらいいですよね!
怒って伝えたって、子供には何も響きません。
逆に、怒って伝えたことはあまり子供にいい影響を与えません。
怒るだけ労力のムダのような状態になってしまいます。
子供がやる気をだす伝え方。
叱らず心を掴む伝え方。
これらを身につけることができたら、子育てもぐっと楽になるのではないでしょうか。
人の心理をしっかり理解することは、子育てだけでなく
社会においてもとても役にたちます。
人はやっぱり必ず人とかかわるものですから。
そんなコミュニケーション心理学を学んでみませんか?
自宅でYouTubeをみながらまなぶことができるので、
忙しいママにもおすすめです!
ついつい怒ってばかりで嫌になってしまっている方にぜひ
見てもらいたいです!
詳しくはこちらから・・・
