不安ではありませんか?

 

自分の老後の不安

家族の将来の不安

自分や家族の健康の不安・・・

人は、何歳になっても不安はあります。

若いうちは、健康上の不安は少ないかも知れませんが、自分の将来に対する不安はとても大きいと思います。

自分はいったい何をしていけば良いのか、何をするべきなのか、本当に迷うものです。

学校を卒業して社会に出れば、次は「結婚をして家庭を持つこと」を期待され、うまく結婚相手にめぐり逢えば一つ解決し、結婚して家庭を持てば「子供の将来をどうするか」が心配、不安の種になり、子供が成人すれば「自分の老後が」と心配、不安は尽きることがありません。

その心配や不安の大きな部分を占めているのが「お金」です。

「お金は働いて得る」と小さいころから教えられて育ちます。

また、大切なものですが「お金、お金」ということを「はしたない」とも教わります。

これは日本文化なので、私たち日本人にはそうした感情が昔から身に付いています。

しかし、お金があることで「助かる、満たされる」ということがあるのも確かです。

お金はなくては困るものですが、あなたには十分ですか?

かつては(インターネットが普及する前)会社に入ると平社員から年数が経つと係長→課長→部長→専務などの取締役と出世して行ったのです。

しかし、今は会社も倒産に追い込まれたり、経営の合理化などを図らなくては存続できないくらい、時代の変化のスピードが速くなっているのです。

そうした中での就労ですから、いつリストラされるかわからないのが現状です。

「公務員なら安泰よね」そうかも知れません。

しかし、定年が60歳→65歳になろうとしています。

その年齢まで健康でいられるでしょうか?

あなたは病気をしたことはありませんか?

あなたは事故に遭ったことはありませんか?

あなたの老後の年金は十分ですか?

「自分のことは自分で何とかしなければ・・・」という時代になったとも言えます。

あなたは対策取ってますか?

私はアラフィフですが、始めました。

インターネットで収入を得ることを

「そんな、知識も経験もないのに大丈夫?」

大丈夫ですよ。

インターネットビジネスが始まったのは2008年くらいからです。

まだ、10年になるかどうかです。

大切なのは、成功している人のそばでその人をまねるのが一番です。

一番遠回りなのが「我流で推し進めること」「たいした成果のない人のノウハウを信じて実践する」です。

実証済みのノウハウを使い、成功するまで諦めないマインドを持ってやるのが最短です。

 

それに役立つもののご紹介です。

ぜひお役に立ててくださいね。

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ごんたママ

ごんたママ

1963年10月26日広島市で生まれる。 生まれつきの内斜視&弱視のため、幼稚園入園前より眼科通いする。 当時内斜視は手術で治るとされるも、「見かけより実質重視」という父の考えで手術せず。 しかし、そのことが幼稚園から学齢期、容姿のいじめの原因となりトラウマとなる。 「一芸に秀でれば嫁のもらい手くらいある」が父の口癖であったため、幼少期から大好きなピアノの練習に打ち込む生活をする。 また、父方の祖父母と同居していたため、祖父母の影響も大きく受ける。特に祖母から「これからの時代は女性でも自立しなきゃね!」と、私の音楽と勉強の後押しをしてくれる。 高校生の時、整形外科医の叔父の話に感動して医療の道を志す。大学では歯学を勉強し歯科医師となり「障害者歯科」を専攻し大学病院勤務の後結婚。一人息子に発達障害(自閉症)があるも、大学病院時代の経験を活かし育児に専念し現在に至る。

不安ではありませんか?」への1件のフィードバック

  1. ロコ より:

    はじめまして。
    こんにちは。

    私は病気がちなので、ネットで
    稼ぐのは性に合っています。

    でも、これから仕事を探すとか
    もう考えられませんね〜。

    ネットで稼ぐのもカンタンな
    ことではないので、気合を入れて
    頑張ろうと思います。

    応援して帰りますね。

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